パッド de ヒーラー TAマクロ 再び・・・

2020年3月13日

一度「パッド de ヒーラー TAマクロ」に挫折をしたのですが、その後全然 パッド de 占星術師のイメージが出来ず、天球儀をおいたままでした。

今回「零式共鳴編」でW1STのヒーラーさんがパッドで占星術師だったんですね。
動画もアップされており、以前試して合わなかった方式よりも簡素化されていて、これならいけるんじゃないかなとおもい練習を始めました。

33s 様 の 零式共鳴編4層 占星術師視点です

今回の調整点

1.補助的なターゲットマクロの運用

/merror off
/ta <f>
/merror off
/ta <1>
/wait 2
/tle

マクロはこの2種類を利用しています。
「剣」のアイコンは「フォーカスターゲットをターゲット」になり、各数字はそれぞれのパーティメンバーを1秒間だけターゲットしています。(その後は直前のターゲットに戻します。)

最初は2秒くらいで練習したほうがいいと思います。
その上で、なれたら1秒(wait 1)にしてみて、使いやすい方で設定するのがよろしいかと思います。

感覚的には、詠唱中に上下キーをカーソル選択しておいて先行入力回復を使っていた状況に知覚できるのは「wait 2」、但し、GCDが回らない&インスタント詠唱のスキルを最速で入れた場合、ターゲットの戻りがちょっともたつきます。

また、前のスキルを詠唱中に「ターゲットマクロ→スキルの先行入力」も入力が早すぎない場合は、しっかり機能します。
(ターゲットが戻ってからスキル開始のように見えるのですけど発動時に処理してるんでしょうね。)

私自身、今のところ1秒と2秒で比べている段階です。
学者については2秒のほうがかみ合わせはいい感じです、占星術については、判断力が早い人は1秒のほうがいいかもしれません。

尚、「L2R2同時押し」に格納。とっさの時は利用せずに運用することも可能にしています。

スキル配置の再策定

L2R2にスキルを入れない様にしたた事と、以前から「移動しながら攻撃が学者以外出来ない構成」になっていたのを気にしていたので、上記の共鳴編4層W1ST占星術師様の構成を元に再策定しています。

コンセプト

  • ヒーラー3種であまり基本スキルの役割を変えないように
  • 「R2 ボタン」によく利用する回復スキル(&低レベルでも困らないように)
  • 「R2 ボタン WXHB」に 範囲回復スキル。できるだけ回復種別は「1」にあわせる。
  • 「L2 ボタン」に攻撃スキルを極力まとめる。(白はあふれるな・・・)

占星術の構成は33s様の構成をほぼ使わせて頂いています。
若干自分でやりやすいように変えてみてはいます。(一番しっくりきてはいるのですが検討の余地はあり。)

学者については、占星術の構成を元に極力それを崩さない様に、かつできるだけ以前の配置から変えないようにしています。
少し導線的にもたつくことはありますが、慣らしながら微調整かなぁと思っています。

白は保険として現状以前の構成のまま変えていません。
しばらくは学者メインで慣らした後に、改めて白も考えようかなぁという感じです。


変更した!とは言っても現在人前には出していません(笑

気合いでフェイスを80にしたので、しばらくは山にこもります。
共鳴4層だけは行くかもしれませんが、それ以外はしばらく人里には降りてこないつもりです(笑

慣れてきたら、「24人アライアンス→8人ノーマル」と段階を踏んだ上で最終的にエキスパートに出せればいいなぁ位です。

極?零式?朱雀以降行っておりませぬ。知らない子なんですっ